科学研究

 

昭和62年から(財)日本ラグビーフットボール協会によって刊行されているラグビー科学研究では、ラグビーを対象とした科学的研究を紹介しています。
定期的刊行物として国立国会図書館にも所蔵されています。

 

 

過去の研究内容の目次タイトルです。

目次

●GPSを用いたラグビーフォワード選手の身体活動量

●試験的実施ルールにおけるスクラムコールとボールアウトの関係

●ラグビー選手の完全主義傾向と心理スキルの関係

●ラグビーワールドカップ・ファンツーリストと2019年日本ワールドカップへの課題

●女子ラグビー競技の採用を規定する組織特性検討

●社会資本たる競技空間:孤独な群衆を同志集団へ

●7人制ラグビーにおけるコンディショニングマネジメント

●7人制ラグビーにおけるコンディショニングマネジメントの実際

 

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